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2022.10.13

【事例】保育園でrecomoを活用する方法をご紹介!

#導入事例

共働き家庭が増え、0歳から保育園に預けることが当たり前の時代になってきました。

しかし、大切な子供を預けている間、保護者は不安になることもあります。

とくにまだ子供が小さい場合は、園で何をしたのか話すことができないので、楽しく過ごせたのか、泣いていなかっただろうか…と心配している保護者がたくさんいます。

園としても、子供が楽しく過ごしている姿を保護者に見てもらって、安心して預けてもらえると嬉しいですよね!

そこでおすすめなのが、今回ご紹介するレッスン・保育動画配信サービスの『recomo』です。

 

保育園に「recomo」(レコモ)導入をおすすめする理由

 

レコモは子供の習い事はもちろん、保育園でも活用することができます。

保育園に通っている子供の保護者は、ほとんどの方がお仕事をされています。

子供は1日のほとんどを保育園で過ごすことになり、帰宅後はご飯を食べて寝るだけ。

平日は保護者と子供はあまりコミュニケーションがとれない、という家庭も珍しくありません。

仕事が忙しくて、平日に行われる保育参観や懇談会に参加できないという保護者もたくさんいます。

recomoを使うと、日中の子供の様子を配信したり、保護者向けの内容を動画でシェアすることが可能になります。

成長を共有したい!園生活の様子を動画でお届け

子供の成長はあっという間です。

保育園で子供と一緒に過ごしていると、昨日までできなかったことが出来るようになった、ということは日常茶飯事。

たとえば、ハイハイしていた子が立った!いつもは嫌がる人参を初めて食べた!など、保育園ではたくさんの“初めて”を経験します。

もちろん保育者としては、とっても嬉しい瞬間です。

そして、その瞬間を保護者にも見て欲しいと思いますよね。

そんな願いを叶えられるのが『recomo』です!

動画を撮影しておくだけで、保護者と簡単に共有することができます。

保護者としても生まれて初めての瞬間を見られるのは、とっても嬉しいのではないでしょうか?

 

先生も保護者も安心!recomoの機能や操作方法

まだまだアナログな部分が多い保育現場。

書類や連絡帳は手書きが当たり前、という園も多いのではないでしょうか?

パソコンやタブレットに苦手意識がある保育者もたくさんいますよね。

しかし、recomoなら大丈夫!

操作方法が簡単で、機械が苦手という方でも安心して使うことができます。

保護者にとっても嬉しい機能が充実しているので、導入するメリットはたくさんありますよ。

施設を登録するだけで使用できるので、難しい設定も不要。

無料で使えるのも嬉しいポイントですね!

 

recomoを使用するメリットその1【個人情報も心配なし】

子供の動画配信で心配なのは、やはりセキュリティ面ではないでしょうか?

recomoの通信は暗号化されており、安全に利用することができます。

また、配信された動画を保護者にお知らせする方法は下記の通りです。

  • QRコードを読み取る
  • 招待URLにアクセスする
  • 保護者マイページで招待コードを入力する

見ず知らずの人が我が子の動画を見る、ということは絶対にありません。

保護者限定配信なので、安心して利用することができます。

 

 recomoを使用するメリットその2【保育の様子を家庭にお届け】

保育園から保護者に園の様子を伝える手段は、連絡帳がメインの園が多いのではないかと思います。

イベントの時は写真撮影をすることもありますが、保護者が園での様子を見る機会がほとんどないというのが現状です。

recomoを使う最大のメリットは、園での様子を動画で保護者に伝えられるということ。

文章や写真で伝えるのって難しいんですよね。

しかし、動画だとその時の雰囲気や表情、話していたことなど、その時の様子が詳しく伝わります。

保護者としても、子供に温かく接してくれている先生の姿や、楽しんでいる子供の様子を見ることで安心できますね。

 

recomoを使用するメリットその3【マンモス園でも問題なし!クラス分け機能】

定員が300人以上いるようなマンモス園では、クラス数が多いため動画の数が増え、管理が大変そう…保護者も自分の子が映っている動画を探すのが大変なのでは?と思ってしまいますよね。

しかし、recomoならそんな心配はありません。

クラス別に登録可能で、クラス作成も簡単にすることができます。

保護者はクラス単位で配信されている動画や写真を見ることができるので、人数が多くても簡単に自分の子供の様子を見ることができますよ。

 

recomoを使用するメリットその4【時間がない先生も忙しい保護者も簡単操作で安心】

保育士にとって、新しいシステムを導入する時に気がかりなのは、どれくらい時間と手間がかかるのか、という所ではないかと思います。

保育者が事務仕事をする時間は主に給食後。

しかし、日々の書類作成や、製作準備、会議などで毎日大忙しですよね。

人数配置もギリギリなのに、撮影してアップロードする余裕なんてない!と思うかもしれません。

recomoなら、スマホで簡単に撮影することができます!

アップロードや編集もとっても簡単に出来るので、専門的な知識は不要です。

パソコンが苦手でも安心して使うことができますし、短時間であっという間にできるので、業務を妨げる心配はありません!

 

recomoの保育園での活用方法

これまでにもお伝えしてきた通り、recomoは保育園での様子を撮影し、保護者に配信できるサービスです。

行事はもちろん、普段の生活の様子も配信可能。

保育園はみんなお迎え時間がバラバラなので、担任と話したくても話せない、という場面が多くありますよね。

近年では、感染対策として教室内に入ることができなかったり、行事も制限が多く、思ったように保育ができない園がたくさんあるのではないかと思います。

ここからは実際に保育園生活のどんな場面で配信すればいいのか、recomoの具体的な活用例をお伝えしたいと思います。

 

recomoの活用方法その1【園行事の様子】

1つ目のおすすめ活用法は『園行事の配信』です。

ここ数年、運動会や発表会などの園行事では、保護者の人数制限をされることが増えました。

たとえば、1家庭2名までという条件であれば、父と母は観覧することができますが、おじいちゃんおばあちゃんは見ることができません。

一生懸命練習した姿を、たくさんの人に見てほしい!保育者も子供たちもそんな思いがあるので、観客が少ないのは寂しいものです。

recomoを使って、行事を撮影して配信すれば、行事に来られなかった祖父母や兄弟にも見せてあげることができます。

子供にとって見てもらえること、褒めてもらえることはとても嬉しいし、自信につながります!

おうちでゆっくり見られるのも嬉しいポイントですね。

また、保護者のためだけではなく、動画に残しておくことで職員が後から振り返ることができるのもメリットです。

保育士の行事の反省会は長くなってしまいがち…しかし、動画を見れば反省点を見つけやすく、改善策が明確になりますね。

当日は気づくことができなかった子供の様子などを知ることができるので、保護者とのコミュニケーションにも役立つのではないでしょうか。

 

recomoの活用方法その2【遊戯のお手本動画】

続いてのおすすめ活用法は『お手本動画の配信』です。

毎月の体操や、運動会の遊戯、発表会のダンスなど、1年を通して考えてみると保育園ではたくさんの曲を覚えなければなりません。

踊るのが得意ですぐに覚えられる子もいれば、苦手な子もいますよね。

そんな時、保育者が踊ったお手本の動画を配信することで、家でも練習することが可能になります。

練習時間が増えれば、当然完成度も高くなるので、発表会のレベルがあがること間違いなしですよ!

踊りが苦手な人がいるのは保育者も同じで、なかなか覚えられない人もいますよね。

そんな時も動画を見れば先輩に聞く手間も省けますし、自主練もしやすくなるのではないでしょうか?

貴重な昼休みに行われるダンス練習に参加しなくて済むので、時間を有効活用することができます。

 

recomoの活用方法その3【保護者へのお知らせ】

最後にお伝えするrecomo活用法は『お部屋の紹介』です。

コロナ禍になり、保護者が集まったり、園内に立ち入る機会がとても少なくなりました。

教室内でなにをして遊んでいるのか、どんなおもちゃがあるのか保護者が見る機会はほとんどありません。

赤ちゃんクラスでは手作りのおもちゃが大人気!

手で持って遊ぶサイズはもちろん、大型遊具を手作りしている園も多いのではないでしょうか?

子供がお気に入りのおもちゃを保護者に伝えたいのに、うまく説明できない!という状況はよくあります。

おもちゃに限らず、園で使っている食器の大きさや素材は?など質問されたときに、口で伝えるのは難しいですよね。

言葉で伝えるのが難しいことでも、見てもらうと分かりやすく伝えることができます。

年度末になってくると、新しいクラスで使う物の用意を保護者にお願いしなければなりません。

保育園の持ち物は、指定が細かいんですよね。

名前を書く場所や、バッグの大きさ、袋の紐の長さまで決まっていることがあります。

具体的に〇㎝と分かっていれば良いのですが、“床につかない長さで”など、指示が曖昧なことがあり、保護者から質問の嵐!なんていう状況を避けるためにも、recomoが役に立つのです!

動画を使って次年度のお部屋を紹介することで、実際に子供たちが使う机の高さや椅子の形、ロッカーの大きさなど、保護者が気になるところを見てもらうことができます。

どんな風に使うのかが分かれば、子供が困らないように持ち物に気を付けてくれる保護者が増えます。

また、登園してから入室、手洗い、カバンかけ、シール貼りなど、朝のお支度の流れや導線を保護者にも知ってもらうことで、こんなことができるんだ、というのを知ってもらえたり、おうちでの習慣づけや、練習にも繋がります。

園にも保護者にもたくさんのメリットがある『recomo』をぜひ体験していただきたいと思います!

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今後も教室運営で使える機能が続々追加予定!

今後も教室運営で使える機能が 続々追加予定!

上記は追加予定機能の一部です